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2026・新モデル【CRIME(クライム)】

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2026年9月24日・13ジゴロ・全世界同時受注開始!


緊急総力特集!
~渋カジ、チーマー、立ち襟、そして勃ち襟~

2026年9月24日

TEXT by SWEET GENE the GIGOLOCK(GTG PRODUCTS)
 
GTG PRODUCTSが放つ、U.K.スタイル・勃ち襟シングル革ジャン、その名も「CRIME(クライム)」。
 
【まえがき】
GTG PRODUCTSによる革ジャンのリリースが始まり、今季で8年目。別に長く続ける事が目的ではないが、こうして続けられているのは、これを読んでくれている皆様のオカゲ様でヒカゲ様である。そして、このヒー様ギャグが流行語大賞に選ばれる日はいつなのか…。
 
「1シーズン(1年)に1型(モデル)をリリース」して来たので、今季で8型目となる。シングルのライダースという点で言えば、「SIMON」「TONY」に続き3型目だ。
 
今回のモデル、昨年の「FAITH」同様、「誰か」をイメージし企画した物ではない。
 
じゃあ何か?
 
ズバリ言ってしまうと「自分が所有する古着の革ジャンの復刻品」となる…ってkang-zengに去年の「FAITH」と同じじゃねえか!?
 
ただ、これは事実ではあるが、それがメインテーマでもない。焦らず順を追って説明して行こう。
 
【渋カジの時代】
唐突だが、まずは渋カジの話から。これをしないと今回は話が進まない。私ゲンザが高校を卒業し上京して来たのが1991年。和製ユースカルチャー的に言うと「バンドブーム」はやや衰退、「渋カジ」が全盛の時代である。渋カジ、それは「渋谷カジュアル」の略称。ざっくり言うと渋谷を中心とした都内の高校生らによる、キレイ目なアメリカン・カジュアル・ファッションが起源。当時流行していた高価なDCブランドへのカウンター・カルチャーとして、気取らないカジュアルなファッションが都内の高校生を中心にブームとなっていった。個人的な記憶として、やはり代表的なアイテムは「紺ブレ」。金ボタンの紺色のブレザー(ジャケット)、これさえ着ていれば間違いない、そんな感じだったかと記憶。もちろん私は着ていなかった。
 
【チーマー、ハードアメカジに派生】
そんな渋カジブームからの派生で、言わば「ハードコア渋カジ」とでも呼ぶべき一派が登場する。それが「チーマー」だ。前述の渋カジはキレイ目カジュアルだったのに対し、こちらはよりワイルドな方向へとシフトチェンジして行く。
 
「チーマー」、これすなわち「チームを組んだ若者達」。渋谷センター街を中心に多くのチームが存在し、それまでの日本のヤンキーや暴走族とは明らかに一線を画す、ファッショナブルな不良グループだった。ここでのファッション面でのキーアイテムが「ライダースジャケット」と「エンジニアブーツ」となる。
 
【チーマーとゲンザの抗争】
ちょっと面白い逸話がある。しかし、文章で書くと恐らくその面白さはhang-gengする。だからここには書かない。聞きたい方は直接「チーマーとの話、聞かせてよ!」とリクエストしてください。枕もとでお聞かせします。
 
【渋カジが好んで着た革ジャン】
これが今回の新モデル「CRIME」の裏テーマとして密接な関係性を持つ。やはり渋カジの革ジャンと言えば「VANSON」が真っ先に頭に浮かぶ。高価なVANSONを買えない者は割と値段の手頃だった「Schott」を買う、大体そんな図式だった。ちなみにエンジニアブーツで言うと、メインは「RED WING」、次いで「CHIPPEWA」という図式。これも値段的な問題だった。革ジャンもエンジニアブーツも、もっと安価な物もあったが、どこまでランクを落とすかは個人の懐事情でしかなかった。バンドマン目線で言うとVANSONはステージ向けではなかった為、Schottが主流。
 
【間違った認識】
VANSONの中でも人気だったのが「B」というモデル。デザインとしては「スタンドカラー(立ち襟)のシングル」。このモデルはかなりシンプルなデザイン故、一般層にも受け入れられ、VANSONと言えばコレ!くらいの定番となる。しかし、これが後の日本国内の革ジャンシーンにおいて間違った認識を植え付けるスタート地点となる。
 
間違った認識とは何か?「スタンドカラーのシングル革ジャン=シングル革ジャン」という、第一段階すっ飛ばした解釈が生まれる。そして更には「スタンドカラー=シングルの意味」という明らかに間違った解釈に行き着く。
 
さすがに、このカタログを手に取ってくれている層にはそんな人は居ないだろう(居ませんよね!?)。そして情報に溢れた現代においては、まぁそんな人は居ないだろう(と信じたい)。
 
「シングル」「ダブル」はあくまでライダースジャケットの「合わせ」の仕様の事であり、襟の仕様とは無関係。だが、かつて666勤務時の接客の際などに「あ、この人、明らかにスタンドカラーをシングルと認識しているな」という場面に何度も遭遇した。
 
少し話は逸れるが「スタンドカラーのダブルの革ジャンをセミダブルと呼ぶ」のは絶対に許さない。これは長くなりそうだし、今回の新商品には直結しないので、また今度にしよう。
 
【革ジャン大師匠とマンダリンカラー】
敢えてここまでは伝わりやすい様に「スタンドカラー(立ち襟)」と表現してきたが、ここからは「マンダリンカラー」と表現します。恐らく「スタンドカラー」の方が一般的で伝わりやすいだろう。じゃあ何故わざわざ「マンダリンカラー」を使うか?これは革ジャン大師匠松尾氏(GTGカタログ前号参照)の影響に他ならない。
 
約30年前、1997年発行の666カタログ(NEVER MIND THE的黄色い表紙のアレ)に掲載されたLEWIS LEATHERS「#438 GT MONZA JACKET(ちなみに当時98,000円)」の商品テキストには既に「マンダリンカラー」の記載があり、1998年に666に入社した私の中に自然とこれが擦り込まれて行く事となり、現在に至る。
 
念の為に書くが、当時「666(株式会社フェイスインターナショナル)」はLEWIS LEATHERSの日本国内代理店で、その復刻に尽力したのは松尾氏である。彼が居なければ今のLEWIS LEATHERSは無い、という事を皆さんには知っておいて欲しい。
 
ライダースジャケットの立ち襟を「マンダリンカラー」と日本で最初に表記したのは、もしかすると666カタログ、これすなわち松尾氏だったのかも知れない。いや、きっとそうだろう。だから私にはそれを継承して行く義務がある。松尾氏と共に仕事をし、様々なやり取りを出来た事は私にとって大きな財産である。
 
そして2001年の秋に「TRIPLE SIX LEATHER WEAR(666オリジナル革ジャンの当時のブランド名)」の新モデルとして登場した「LJM-3・PADDED LEATHER JACKET B」にてマンダリンカラーの呼び名は、より身近なものになり、日本国内に浸透したと思われる。結局のところ「666カタログ」は国内U.K.ライダース市場の指針となっている。
 
【シングル革ジャンはシンプルで合わせ易いという売り文句】
これは確かにそうだ。「ダブルは本気っぽ過ぎてがハードルが高い、という人にはシングルがオススメ」みたいな売り文句も聞く。あながちこれも間違ってはいないだろう。それに相反して「じゃあ最初っから革ジャンなんか着るな!」という意見もごもっとも。ここでのその論争は割愛(笑)。
 
かつてはバイク乗り、ロッカー、不良専用上着だったライダースジャケットも、ここまで裾野が広がれば、そりゃ楽しみ方も千差万別で当然。いちいち目くじら立てているほど、こっちは暇じゃない。
 
【シンプルじゃないシングル革ジャンとの出逢い】
出逢った場所は秘密。マッチングアプリ?ハプニングバー?ダイヤルQ2?相席居酒屋?まぁ、出逢いなんてもんは突然やって来る。ここからは「秘密ジャン」と呼ぶ。まぁ、単なる古着の革ジャンの話だ。
 
出逢った瞬間の違和感と衝撃。ポケットとサイドアジャスターの配置はダブルのロンジャン。だけど、基本的デザインはシングル。そしてマンダリンカラー。これはもう迎え入れるしかない。俺が抱いてやる。抱きしめてTONIGHT…。
 
迎え入れた後、じっと眺めていると、これはLEWIS LEATHERSで言うところの「PHANTOM」「SUPER PHANTOM」の系譜に当たるデザインだと気付く。これらに腰の水平ポケットが追加され、さらには本来背面にあるサイドアジャスターが正面に配され、ここに行き着く。結果「シンプルじゃないシングル革ジャン」の完成となる。
 
タグなんて残っていない。仮に残っていたとしても、特に有名メーカーの物ではなく、いわゆる「ノーブランド」ってヤツだ。
 
ちなみにこのデザインは、それほど多くの着数が生産されていないと推測。というのも、日々「革ジャンパトロール」を欠かさない私ゲンザ刑事(デカ)ですら他に同デザインの現物を見た事が無い。強いて言えば、あのCAMPRI製でツギハギレザーの物は見た事がある。また、そのツギハギシングルの復刻?コピー?的な国内ブランドの革ジャンも存在。個人的には「なんてニッチな…」と。けど、革ジャン市場はそこまで進化&深化したという証拠だ。
 
ぶっちゃけ言ってしまえば、新モデル「CRIME」のデザインもニッチであり、明らかに王道デザインではない。
 
じゃあ何故わざわざそんなデザインに足を踏み入れるのか?
 
GTG PRODUCTSにおける革ジャンリリースは私ゲンザにとっての「終活」でもある。これまでリリースした革ジャン全て、今まで得た知識や経験で「良い革ジャンを後世に残す」という理念がある。そう、これは残すべき一着なのである。
 
ちなみに「GTG PRODUCTS」のGTGには「GENERATION TO GENERATION」、そう「俺からお前に次の世代へと」という、正に「NOW AGAIN」な意味合いも含まれている。実は「GTG」はトリプルミーニング。残りの2つ、まず1個は「GENE THE GIGOLOCK」。まぁこれがメイン。そしてもう1つは「GET THE GLORY」。「この革ジャンで栄光をつかもうぜ!」ってな鼻息荒い系ではなく、「HAVE SOME FUN TONIGHT」、そう「楽しもうぜ!」の方だ。
 
大枠のデザインは「古き良き」は継承しつつ、現代の街着としても通用するべく、様々な点をアップデートしている。
 
単純に「古着でボロいし、シルエットも悪いから同じデザインで新調したかった」という個人的欲求もある。これは前にもどこかで話した、書いたかも知れないが、個人的革ジャン嗜好として「古着より新品、現行品をガシガシ着る」というのが好きだ。もちろん古着には古着の魅力があるし、それも大好き。ただ、やはり裏地やファスナー布など、ダメージが気になってしまうのも事実。だから、それを気にせず着られるのが洋服として好きなのである。
 
念の為に言っておくが、「ズバ」で残すつもりは無い。長年革ジャンを着てきた、見てきた経験から、非機能的な部分は見直し、修正。見た目が良くない部分も見直し、修正。これによって「機能的で見た目も良い革ジャン」へと再生される。
 
ここからは「秘密ジャン」から「CRIME」への4大修正ポイントをご紹介しよう。
 
【ポイント①・パッドの排除】
大きく好みが分かれる仕様だろう。まぁ、これは個人的な好みもあり排除したが、やはりスッキリした見た目にする上でパッドは不要とhang-dangした。転倒時の衝撃云々はここでは無視。
 
【ポイント②・長くて太めの勃ち襟】
以前から感じていた不満、それは世に存在する立ち襟は短過ぎるという点。短小包茎野郎ばかりだ。カリ、もといエリ(襟)の高さも低く感じていた。主張しなさ加減がデザインにマッチしているのだとも思うが、ここは思い切って黒人級の…と言いつつ日本人の平均チン長(勃起時)に倣い13cm。そう、魅惑の「サーティーン」だ。襟高は4cm。

日本人の平均チン直径(勃起時)である約3.5cm〜3.8cmよりチョイ太である。
 
革製品は愛でれば愛でるほど柔らかく、しなかやになる。陰茎とは真逆だ。革ジャンで言えばサイドアジャスターやフロントフラップ等が着込んで行ってしなやかになり、それが垂れ下がった時に美しい曲線を描く。その革を見たくて俺は…ボロボロになる(BABY BLUE理論)。
 
【ポイント③・胸にヨーク切り替え】
ダブルの場合、下襟がある為さほど気にならないポイントかとは思うが、シングルにおいては非常に重要な存在となる。これがあるのと無いのとでは、見た目の印象がかなり異なり、やはりある方が締まった印象となる。
 
また、実務的な意味で言うと、バッヂやスタッズでカスタマイズする際に絶大なる効果を発揮する。それは単なるガイドラインではなく、ステッチによる切り替えの立体感と、バッヂやスタッズとのコントラストが壮大なハーモニーを奏でる。そう、それはオーケストラなのである。ゲンザチョメヶ谷フィルハーモニーなのである(多分違う)。
 
【ポイント④・背中の切り替え】
これは絶対修正しなくてはならなかった。何故なら、秘密ジャンの背中の切り替えは酷いからだ(苦笑)。1980年代に突入し、明らかに低下して行くU.K.ライダースの品質。その真骨頂とも言える切り替えがそこに。魅惑の5枚剥ぎ(苦笑)。
 
要は安価に製造する為に良い革は使えない故の、面積の狭い革での苦肉の策と言えよう。もちろんこういったB級なディテールが結果カッコよさに繋がる場合もあるが、これは少なくともカッコ悪い(dang-geng)。
 
U.K.シングルライダースの背中の切り替えには、オーソドックスな何パターンかが存在するが、CRIMEの背中はそのどれでもない。何度でも言う。これはズバリ「ダブルのロンジャン」の代表的な背中の切り替えだ。
 
大きなポイントとしては、これら4つが挙げられる。それ以外の変更はデザインというよりディテールの範疇でのポイントとなる。
 
【勃ち襟の魔力】
勃ち襟には様々なパワーが宿っているという説がある。宮下あきら作「激!!極虎一家」における学帽政をも彷彿とさせる…いや、それ行き過ぎかも知れないが、古き良き日本男児スピリッツを蘇らせてくれるディティールである。もしくは、着ているうちにハンドパワーが備わるという「Mr.マリック」的効果が得られる可能性もある。また、料理の腕がメキメキ上達するという「服部幸應(服部栄養seng-mong学校校長)」的効果も期待できる。           

【ネーミングについて】
「CRIME」…罪なヤツさ、Ah パシフィック…そう、犯罪級のかっこよさ。そういうこと…ってアッサリし過ぎ?けど、商品名なんてものは瞬間的な思い付きも大事だったりする。
 
後付け的に言わせてもらえば、あのサンフランシスコのパンクバンド「CRIME」のメンバーが着ていたら、とてつもなくクールだろう。ポリスのコスプレの上着がこの「CRIME」だったら…想像しただけで小生の愚息は肉ピストルと化し、そこらじゅうで乱射してしまいそうになる(リアルCRIME→連行)。
 
【現代のU.K.ライダース市場へのささやかな抵抗】
なんだかんだ言って「LEWIS LEATHERS」や「666」がメインストリーム。であるが故に「U.K.ライダースでシングル=#551ドミネーター(666ではLJM-17系統)のデザイン」というのが強過ぎる。まぁ至極当然ではある。
 
音楽寄りで言えば、やはりSID VICIOUS。いわゆる「シドジャン」。もとい「初期シドジャン」。日本国内、いや世界レベルで、その人気は絶対。王道中の王道。事実、私の中でもそうだ。シドジャンが好きで好きでたまらないというスタート地点からGTG PRODUCTS LEATHER WEARは始まっている。それが最初のモデル「SIMON」に他ならない。「オリジナルで初期シドジャンを作りたい」という欲求、これが無ければ何も始まっていなかっただろう。
 
王道中の王道から始まった「オリジナル革ジャンリリースの旅」。けど、今はどうだ?むしろ「ちょっとB級」「やや亜流」くらいがベストに感じる自分が居る。そしてそれを形にし、GTG PRODUCTSからリリースしているのだ。
 
ロックやパンクが好きになり、その影響下で革ジャンを着る。そもそもこの時点で革ジャンが制服化しているのも事実。人と違っていたいと思いつつ、人と同じ事をしている矛盾。だから、せめてもの抵抗?持ち前のあまのじゃく?から亜流なデザインが今の自分にフィットしているのかも知れない。決して隙間産業的に狙っている訳ではないのだ。
 
【ジ・あとがき】
とまぁ色々書いてきた。いくら書いても書き足りない。けど、終わりにしよう、キリが無いから(欧陽菲菲理論)。
 
最近ではイヴェント会場に行けばゲンザ革ジャン着用者を見かける、そんな日常的風景にまでなっている。ただただ嬉しい。公文式以上に「やってて良かった」と感じる。(公文式は「お試し学習」だけ行ってドロップアウト)
 
今や色々な事が簡略化(ショートカット)されがちなご時世。こんな単なる革ジャン好きのおじさんの駄文なんて、この世で最も無駄な存在だろう。けど、そんなこの文章を、ここまでお読み頂いた事に感謝し、今回も自信たっぷりな一着を、皆さんにもこうやって紹介出来る日が訪れた事を嬉しく思います。

以上
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〜以下、ご注文方法など〜

GTG PRODUCTS LEATHER WEAR ORIGINAL
U.K. STYLE MANDARIN COLLAR LEATHER JACKET
「CRIME(クライム)」

監修は革ジャンの事を1日30時間、年間400日考えている男、GTG PRODUCTSのSWEET GENE the GIGOLOCK、通称ゲンザ。

総合窓口は名古屋屈指、いや全国レベルで見てもこんなワクワクする品揃えは唯一無二、ヴィンテージ U.K.ロックアイテム取り扱いショップ「The Vintage Garden」。

そして製作は、岐阜〜愛知を拠点とする、信頼と実績のレザー工房、あの「西田皮革」が担当。言うまでもなくMADE IN JAPAN、絶対的品質を約束する。

この東名3組「がっぷり三つ巴」による共同製作により、「史上最強のU.K.シングル革ジャン」がこの世に誕生する。

是非、手に取ってその品質、着心地、実用性を確認して頂きたい。

「価格」
120,000円(税込)

「素材」
国産カウハイド(茶色の牛革)

「なめし」
クロムなめし

「サイズ展開」
34,36,38,40 
※ご注文時にご希望のサイズを「備考欄」に記載下さい。

34:胸囲95  肩幅42 着丈・後61 着丈・前59 袖丈59 裾囲87

36:胸囲100 肩幅44 着丈・後62 着丈・前60 袖丈60 裾囲92

38:胸囲105 肩幅46 着丈・後63 着丈・前61 袖丈61 裾囲97

40:胸囲110 肩幅48 着丈・後64 着丈・前62 袖丈62 裾囲102

(多少の誤差はご了承下さい)

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